ビザ申請の説明

申請時間 午前10:00~12:00

受領時間 翌々営業日の午後2:00~4:00

休館日 土日祝祭日、年末年始 (不定期で休館することがあります。)

ビザ申し込み用紙 (英)

申し込み用紙記入見本

以下、ビザ申請の説明です。ご確認ください。

【日本での申請方法】

  • 必要書類を申請受付時間内に大使館または総領事館/領事館の窓口に提出し、翌々営業日の受領時間内に窓口でお受け取り下さい。
  • (東京の大使館でのみ、郵送による申請・受領/または受領のみ郵送が可能です。
  • 受領のみ郵送をご希望の場合、申請時に窓口でお申しつけ下さい。
  • 郵送料実費(簡易書留)が必要です。)

在東京ネパール大使館
〒153-0064東京都目黒区下目黒6丁目20-28フクカワハウスB Tel: 03-3713-6241

在大阪ネパール名誉総領事館
〒543-0001 大阪市天王寺区上本町6-9-21 FUSION+ビル8階
Tel 06-6776-0120
Fax 06-6779-3325
開館時間: 10:00 ~ 12:00(土日祝は除く)(査証 申請・受領)
領事館休館日: 土日祝日(不定期で休館する場合もあり)9月9日

http://www.imanishigumi.co.jp/company/activity.html

在福岡ネパール名誉領事館
〒810-0004 福岡市中央区渡辺通2-1-82 九州電力(株)内
Tel:092-726-1946
開館時間: 10:00 ~ 12:00(土日祝は除く)(査証 申請・受領)
領事館休館日: 土日祝日(不定期で休館する場合もあり)

必要書類
1. パスポート残存有効期間6ヶ月以上、ビザ用の余白が最低1ページ残っていること

2. 申請書  記入漏れのないようご注意下さい。

3. 証明写真1枚 4.5cmX3.5cm 申請書に貼り付けて下さい。

4. 申請料金 15日間:3000円 30日間:50000円 90日間:12000円

● 申請時間 午前10:00~12:00

● 受領時間 翌々営業日の午後2:00~4:00

● 休館日 土日祝祭日、年末年始 (不定期で休館することがあります。)

郵送での申請・受領方法(東京の大使館でのみ)

宛名宛先を明記して返信用切手を貼った返信用封筒(定型)と上記1~4の必要書類を現金書留にて 大使館へ郵送して下さい。

午前11:30までに到着した分は当日分、

それ以降は翌日分としてビザを発給し翌々営業日夕方にパスポートを簡易書留にてご返送いたします。

  • パスポートのカバーは外して下さい。料金は現金でお釣りのないようにお願いいたします。(郵便為替の取り扱いはしておりません。)
  • 返信用切手は、パスポート1冊の場合450円、2冊515円、3冊560円、4冊~7冊710円を貼って下さい。(郵便局にお尋ね頂き、不足のないようにお願いいたします。)
  • 申請書類に不備があった場合、ビザの発給手続きができませんのでご注意下さい。(右下の署名欄は必ずパスポートと同じご署名でお願いいたします。)
  • 郵便で申請を頂く場合は、日数に余裕を持ってご申請下さい。

(郵便局にお尋ね頂き、不足のないようにお願いいたします。)

入国審査時にビザの発給を受けることができます。現地にある申請書に記入し、
写真とパスポート、料金を提出して下さい。その場でビザが発給されます。

滞在期間を超えてネパールに滞在する場合は、現地の入国管理局(カトマンズまたはポカラ)
で延長の手続きを行って下さい。

料金は一日あたりUS2ドルです。(滞在期間は150日まで)

期日内に延長の手続きを行わなかった場合、割増料金が加算されますのでご注意下さい。

(入管法により他の罰則が与えられる場合もあります。)

ネパールでの申請方法

入国審査時にビザの発給を受けることができます。現地にある必要書類に記入し、写真とパスポート、申請料金を提出して下さい。その場でビザが発給されます。

申請料15日間:US25ドル 30日間:US40ドル 90日間:US100ドル

日本の大使館・領事館では観光ビザのみの発給となります。

ノンツーリストビザ、学生ビザなど観光以外のビザについては

直接カトマンズの入国管理局にお問い合わせ下さい。

Department of Immigration

www.nepalimmigration.gov.np

Tel: 977-1-4223590/422453)

ビザ申請の受付時間午前10:00時から12:00時
受領時間 翌々営業日の午後14:00時から16:00時
休館日:土日祝祭日(不定期で休館することがあります)

visit nepal

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ネパールと日本の関係

    ネパールと日本の文化的な繋がりは、日本の禅僧で修業僧の聖職者河口慧海がチベットへ向かう途中にネパールを訪れた1899年にさかのぼる。日本とネパールは、文化、宗教の面で多くの類似性を共有し、心情的にも似通っている。ネパールと日本の伝統的な文化は歴史の地下水脈を通じて密接に繋がり、両国の文化に浸透している。加えてネパールは常に多く つ好き。。。。
 

ラフティング(急流下り)

    ラフティング: ネパールでアドベンチャーを楽しみたいなら、一番お薦めなのがラフティングです。ラフティングであなたのアドレナリンも上昇し、エキサイトすること間違いなしです。 ネパールにはラフティングに適した河川がいくつかあり、滞在中にメインイベントとして楽しめます。白波が荒れ狂う5~5+級の急流河川は上級者向けかつ迫力満点で、2~3級河川は初心者向けです。コースも、1日~3日の短期のものから2~3週間の つ好き。。。。
 

ネパールの自然

    sezennネパールの総面積は147,181平方キロメートルで、国境の東、西、南はインドと、北は中国チベット自治区と接しています。最低標高はジャパ郡のカンチャン・カラン(Kanchan Kalan)で海抜70m、最高標高点は言わずと知れたエベレスト山頂の8,848mです。東西の横幅は800km、南北の縦幅はわずか230kmの国です。 しかしこの狭いベルト状の国の中に広がる地質地形は極めてバラエティーに富んだもので、つ好き。。。。
 

ネパールの祭祀行事

    ネパールの祭祀はすべて、何がしかの宗教的な行事や、家族の晴れの日を祝う行事などを、その起源として持っています。 この影響もあってネパール人にとっての宗教は、常にネパール文化に影響を及ぼし、その中核をなす存在であり続けました。ネパールで行われるほとんどの祭祀行事は宗教的色彩の濃いものですが、それぞれの祭祀行事が最も重んじている面に注目すると、一般的に次の5つのカテゴリに大別することが つ好き。。。。