日本在住ネパ-ル人の方へおねがい

नेपाली   日本語   English

ビザ申請の説明



申請時間 午前10:00~12:00
受領時間 翌々営業日の午後2:00~4:00
休館日 土日祝祭日、年末年始 (不定期で休館することがあります。)

ビザ申し込み用紙

  1. ワード2007ご利用の方用 パソコンでの書き込み可能
  2. ワード97-2003ご利用の方用パソコンでの書き込み可能
  3. PDF ご利用の方用 パソコンでの書き込み可能
  4. 申し込み用紙記入見本 PDF ファイル | ワードファイル

以下、ビザ申請の説明です。ご確認ください。


【日本での申請方法】

  • 必要書類を申請受付時間内に大使館または総領事館/領事館の窓口に提出し、 翌々営業日の受領時間内に窓口でお受け取り下さい。

  • (東京の大使館でのみ、郵送による申請・受領/または受領のみ郵送が可能です。

  • 受領のみ郵送をご希望の場合、申請時に窓口でお申しつけ下さい。

  • 郵送料実費(簡易書留)が必要です。)
在東京ネパール大使館
〒153-0064東京都目黒区下目黒6丁目20-28フクカワハウスB Tel: 03-3713-6241
在大阪ネパール名誉総領事館
大阪市天王寺区上本町6-9-21 Tel:06-6776-0120
在福岡ネパール名誉領事館
福岡市中央区赤坂1-12-6 Tel:092-771-2754

必要書類
1. パスポート
残存有効期間6ヶ月以上、ビザ用の余白が最低1ページ残っていること
2. 申請書  記入漏れのないようご注意下さい。
3. 証明写真1枚 4.5cm×3.5cm 申請書に貼り付けて下さい。
4. 申請料金 15日間:3000円 30日間:5000円 90日間:12000円
● 申請時間 午前10:00~12:00
● 受領時間 翌々営業日の午後2:00~4:00
● 休館日 土日祝祭日、年末年始 (不定期で休館することがあります。)

郵送での申請・受領方法(東京の大使館でのみ)
宛名宛先を明記して返信用切手を貼った返信用封筒(定型)と上記1~4の必要書類を現金書留にて 大使館へ郵送して下さい。
午前11:30までに到着した分は当日分、
それ以降は翌日分としてビザを発給し翌々営業日夕方にパスポートを簡易書留にてご返送いたします。

  • パスポートのカバーは外して下さい。料金は現金でお釣りのないようにお願いいたします。(郵便為替の取り扱いはしておりません。)

  • 返信用切手は、パスポート1冊の場合490円、2冊550円、3冊590円、4冊620円、5冊~10冊740円を貼って下さい。
    (郵便局にお尋ね頂き、不足のないようにお願いいたします。)

  • 申請書類に不備があった場合、ビザの発給手続きができませんのでご注意下さい。
    (右下の署名欄は必ずパスポートと同じご署名でお願いいたします。)

  • 郵便で申請を頂く場合は、日数に余裕を持ってご申請下さい。

入国審査時にビザの発給を受けることができます。現地にある申請書に記入し、 写真とパスポート、料金を提出して下さい。その場でビザが発給されます。

滞在期間を超えてネパールに滞在する場合は、現地の入国管理局(カトマンズまたはポカラ) で延長の手続きを行って下さい。
料金は一日あたりUS2ドルです。(滞在期間は150日まで)
期日内に延長の手続きを行わなかった場合、割増料金が加算されますのでご注意下さい。
(入管法により他の罰則が与えられる場合もあります。)

ネパールでの申請方法
入国審査時にビザの発給を受けることができます。現地にある必要書類に記入し、写真とパスポート、申請料金を提出して下さい。その場でビザが発給されます。
申請料15日間:US25ドル 30日間:US40ドル 90日間:US100ドル

日本の大使館・領事館では観光ビザのみの発給となります。
ノンツーリストビザ、学生ビザなど観光以外のビザについては
直接カトマンズの入国管理局にお問い合わせ下さい。
Department of Immigration
http://www.immi.gov.np 
Tel: 977-1-4223590/4222453)
ネパール国大使館
東京

ネパール国大使館

〒 153-0064 東京都
目黒区下目黒6-20-28 
フクカワハウスB

Tel: 03-3713-6241
Tel: 03-3713-6242
Fax: 03-3719-0737
お問い合せは

アクセスマップ


ネパールについて

ネパールの歴史

  • ネパールの歴史に関する記録・記述はカトマンズ盆地のものが中心になっていて、その記載は紀元前7、8世紀ごろのキラートという種族に よる統治記録から始まります。彼らの統治は数世紀もの間続いていたと見られており、中でも有名なキラート王ヤランバの名前は、叙事詩マハーバーラタにも見られるほどです。つずく。。。
Design By: Sherpa N.Sonam